無線日和

交信もぼちぼち、更新もぼちぼちのJH4BWJのブログ

2024-06-01から1ヶ月間の記事一覧

函館元町と函館朝市

函館元町散策のつづき~、バスガイドさんの案内で元町エリアを歩きます 函館山へのロープウエイ、そして旅番組やブラタモリなどでみたのと同じ海と坂道の景観~ 港へとつながるこの坂道をみてみたい、函館へ行ってみたいとの思いが実現しました しかもガイド…

函館山と函館元町

さて、ツアーバスは道央から道南へ、車窓にはいかにも北海道らしい風景が広がります 有名観光地でなくても普段のありふれた風景にも旅情を感じますね~♫ 赤白の矢印(左)は、積雪時に道路と路肩の境を教えてくれる標識とか 函館手前で立ち寄った大沼公園、…

ニセコのヒルトンでランチ

ツアーは食事、絶景、お宿、温泉などが売りなのに食事ネタはあまりアップしていません なぜなら食事にはカメラを携行しないから、ただ今回はヒルトンなのでスマホで写してみました 2日目のランチは、ニセコにあるヒルトンのリゾートホテルでいただきます ヒ…

積丹半島・神威岬

ツアー2日目は道央、ホテルでの朝食時にバター醤油ご飯が紹介されてました 金欠病だった学生時代、ご飯にマーガリンと醤油をかけなんとか生きのびました(笑) ガイドさんの案内で車窓から見るニッカウヰスキーの工場や北海道ならではの特徴的な住宅 この日最…

道央道南ツアーは小樽から

大雨で新幹線に影響が出るのではと早い便で福岡空港まで来たので撮影時間はたっぷり~ 実は5回目の阪急交通社ツアー参加のため集合場所の福岡空港へやって来たのでした さて、初めて搭乗するスカイマーク機で福岡空港を出発~ 街中の空港を離陸すると福岡市…

ハローキティとポケモン

お久しぶりです、梅雨休みをいただき遊んで来ました~(笑) 大雨の影響が心配な新幹線でしたが、ハローキティ新幹線も定時運行されていました 新幹線と地下鉄で福岡空港へ キティと似た色のピーチ 地元の空港と違って赤、青、黄色とカラフルな飛行機が並ん…

亀山公園にて睡蓮

梅雨空のもと山口市街地にある亀山公園へ 山口サビエル記念聖堂も公園の一角にあります 紫陽花はすでにピーク過ぎ~ 遅かったか~(笑) 亀山公園の一角には睡蓮の池もあります あいにくの曇天~ 映え~、とはいきません 折角来たので睡蓮を楽しみましょう や…

紫陽花と秋吉台

カルスト台地で山野草を堪能したあとは秋吉台家族旅行村へ ここで歓迎してくれたのはトトロと紫陽花です(笑) 家族旅行村はキャンプ場などがある野外活動施設、駐車場から秋吉台の草原も見えます ここで紫陽花が観られるとは思っていなかったのでラッキー♪ 石…

秋吉台で花鳥風ゲッツ

秋吉台のつづき、花鳥風ゲッツ!のまずは花から あちこちに群生しているオカトラノオ この時期ぜひ会っておきたい山野草と言えば~ カキラン、良かった会えました♪ 早くもサイヨウシャジン ウツボグサはたくさんあちこちに 花のトリはドクダミ、そして次は鳥…

初夏、秋吉台

九州北部及び山口県は、例年より十日以上遅く梅雨入り~ 本格的な梅雨になる前にと国道435号を北上(正面は西鳳翩山) 美祢市美東町へ、秋吉台の草原(右)と黄色いガードレールは県道 いつもどおり秋吉台を歩きたいところですが、足の爪はまだ復活していま…

鳴滝とは

山口市小鯖にある鳴滝へ(広角レンズを忘れて初めの3枚はスマホで撮影) 鳴滝は上流から一の滝、二の滝、三の滝とあるそうで、その三の滝の上部 三の滝上部から下流を眺める 岩を打つ激しい水の音 てっきりそれが鳴滝の由来かと思いきや どうやら、これも大…

赤ちゃん無線局?

話はおおむね半世紀前、昭和の山口盆地の田舎までタイムスリップ 田園地帯にあるわが家近辺には肉屋さんはなく魚屋さんはかろうじてあった そんな中でのたんぱく源は、鯨肉がメインであった たまに祖父が絞めた家畜の鶏肉のこともあったが、 当時の鶏肉は独…

萩市移動運用

本日、午前中は曇天でチャンス到来、炎天下ではできない、 川土手の斜面や畦、市道の法面などの草刈作業することがてきました 午後は青空が出てきたので移動運用に出かることに~ 山口市のhomeから車で25分の萩市境から数百メートル萩市に入ったところ 萩市…

黄色い小さな花

この時期、あちこちに咲いているのが黄色い小さな花 わが家の周りに多いのはカタバミ ベニシジミもやって来ます コナスビもありました 花だけで見分けるのは難しいので葉で確認します オニタビラコ? ? ところで、バッタはどこにいるでしょうか~? 正解は…

紫陽花の季節

梅雨入り間近、紫陽花の季節ですね やっとEスポも活発になって来ましたが、梅雨入りは遅れてます それでも紫陽花はいい色になってます 鮮やかなガクアジサイ 清楚なヤマアジサイ それぞれにいい感じ~♪ ここは山口市小鯖にある禅昌寺です 特に紫陽花の名所…

あらたにダム

黒部ダムへ行ったので新たにダムへ、というわけではありませんが山口市内の荒谷ダムへ 黒部ダムの高さは186mで全国一、荒谷ダムは1/3もないんですが下を覗くと足がすくみます! ちなみに、黒部ダムと同様に堰堤を歩くことは可能です~(笑) 荒谷ダムは治水ダ…

バスツアー番外編

中部山岳国立公園をぐるっと回って、再び太陽の塔がある大阪へ帰って来ました 高山、白川郷、立山黒部アルペンルート、そして上高地などいいとこどりで、 しかも座っているだけで連れて行ってもらえてグルメつき~(笑) 今回のツアーも阪急交通社さんにお世話…

〆は郡上八幡

上高地を出発するとツアー最後の目的地、郡上八幡へ昼食に向かいます 東海北陸自動車道から見えた白い山は白山? この郡上八幡、食品サンプルの製造は日本一だそう ただ、ツアーはサンプルではなく本物の昼食をいただきに立ち寄りました このため観光のため…

上高地・河童橋

上高地のつづき、大正池から1時間ちょっと歩くと、ついにあの!河童橋へ着きました テレビなどで何度何度もみた光景、初めてのナマ河童橋です♫ いやー感動です!嬉しいです、そしてとにかくこのお天気に感謝です 残雪の穂高連峰、青く透明な梓川、まさしく絵…

上高地・梓川

上高地のつづき、自然観察用の遊歩道を歩くとたくさんの山野草に出会えます ラショウモンカズラやマイヅルソウなど 梓川沿いに歩きます まあ、なんということでしょう~! 驚きの透明感!! マイヅルソウはくじゅうにもありますね 一体何色の青があるんでし…

上高地・大正池

いよいよ中部山岳国定公園ツアーは最終日、4日目朝は奥飛騨温泉郷を出発~ やって来たのは長野県松本市、初めての上高地!最高の天気で水面に穂高連峰がくっきり~ ちなみに上高地、マイカーは年間を通じ乗入れNGですが観光バスはOK(ただし規制日あり) 自…

黒部ダムから扇沢へ

立山黒部アルペンルート、大観峰から黒部平へ到着直前にロープウェイから水芭蕉発見! 斜面にポッカリ開いた立山ロープウェイ大観峰駅舎が黒部平から見える~、不思議な光景! 黒部平テラスから見る後立山連峰はガスに覆われています 次は全てトンネルの黒部…

立山・雪の大谷と大観峰

立山・室堂にて、雷鳥をみたと申告するとステッカーがもらえる、と添乗員さん~ 早速、自然保護センターで雷鳥のステッカーをゲット、添乗員さんは情報の宝庫です 標高約2千5百メートルの室堂は豪雪地帯、残雪も多くまずは「雪の小谷」(笑) さて、「雪の大…

立山・室堂と雷鳥

弥陀ヶ原から、立山高原バスに乗ってアルペンルートの最高地点室堂へ向かいます 雪の大谷!通過です すぐに標高2450メートルにある室堂ターミナルが見えて来ました 正面右から主峰の雄山(3003m)、大汝山(3015m)、富士ノ折立の立山三山が現れます 弥陀ヶ…

立山・弥陀ヶ原移動運用

中部山岳国定公園ツアーのつづき、砺波平野にある富山県射水市で昼食をいただきます 白川郷からの庄川による砺波平野、点在する屋敷林に囲まれた農家は散居村というそう お寿司の昼食を終えてバスは立山駅へ、ここでツアーバスとはひとまずお別れです ここか…

白川郷合掌造りの里

白川郷を望む荻町城跡展望台から歩いて合掌造りの里へ下りて来ました 草や花に茅葺屋根がよくマッチしています サクラソウ この見慣れない花は?右上にはかつて見慣れたイモリ イモリは昔、近くの田んぼや溝でよく見かけてました シャトルバス乗り場に睡蓮が…

白川郷展望台から

中部山岳国立公園ツアー、2日目は高山市内のホテルからバス(真ん中)でスタート 世界文化遺産白川郷へ到着 バス駐車場からであい橋を渡って荻町合掌造り集落へ 橋が架かる庄川、富山湾へと注いでいます さて、飛騨観光のハイライト、合掌造りの里へ入って来…

飛騨高山さんぽ

中部山岳国定公園ツアー、最初の訪問地は飛騨高山です 今回のツアーも!連れあいの希望を優先、自分は職場の旅行や出張などであちこち徘徊済(笑) 高山市にも来たことがありますが連れあいは初めて~ 古い町並みさんぽのメインストリート上三之町、雨も上がっ…

中部山岳国立公園ツアー

昨年11月以来半年ぶり、味をしめて4回目の阪急交通社ツアーに行って来ました まず新幹線で新大阪駅へ、そして待機していた大阪のトーホーバスに乗車し空港へ 伊丹空港にて九州各県のお客さんと合流し、車窓から太陽の塔を眺め大阪をあとにします 東海北陸自…

五月の野の花

本日より六月、いや本日から六月です 現役時代には文字使いにも注意してたのに、もう気が緩んでますね~(笑) 例えば、よりは比較の場合に、それ以外はからを使うことを基本としてました また、難しい文章ではなく小学6年生が理解できる文にする(自分のレベ…