近ごろ野鳥撮影を楽しんでいますが、そもそも写真の被写体のひとつ~
大砲レンズもなくピストルレンズで撮れるものに限られます
そんな自分にも比較的撮りやすいのがタカのなかま!?ミサゴ
沿岸部や河川、その周辺で見つけられます
飛翔する姿は白と黒のツートン
魚を中心とした肉食系でダイブして魚を足でつかみます
河口の上空などでホバリングして魚を狙い捕食
獲った魚は電柱の上で食べたりもします
そうした瞬間を捉えるのはタイミング次第で難しい
ただ、周囲が開けた河川や海辺なら上空を飛翔する姿は見つけやすい
自分のような野鳥ビギナーにとっては身近なタカ~!?
全長50センチ超と大きくピストル・レンズでイケます~(笑)
カメラをうまく飲む
昨日は術後3年の経過観察のため大学病院へ行きました(昨年分はこちら)
(山口市秋穂二島から山口湾の風景)
検査はいつもの胃カメラだが何度飲んでも上達しません~!
ただ、今回はいつもより楽に飲めました~♪
胃カメラをうまく飲むコツは体の力を抜くこと、
と頭では学習していますがついつい力が入ってしまいます~!
今回も力が入りかけたのですがスタッフさんが力を抜いてと言いながら、肩から背中をさすっていただいたのがとてもありがたかったです
おかげで、力が入りかけたら抜くを繰り返すことで、嘔吐などもすることなくなんとかのりきれました~!
やはり、体の力を抜くことがとても大切だと改めて実感しました
かつては、検査時のマウスピースをきつく噛んで、いわゆる歯を食いしばって耐えていましたがこれは大間違いでした
最悪は、カメラがなかなか喉を通過できないという事態を招きました
もちろん嘔吐なども日常茶飯事でした
個人的には、大学病院の内視鏡は高解像度であり、検診のスコープなどより径が太く感じられ余計に緊張感が高まる気がしますが定かではありません(笑)
苦手な皆さん!とにかく体の力を抜く~♪これぞ胃カメラのコツです!
(あくまでも個人的な感想なのであしからず~)
ちなみに、十二指腸腫瘍の術後は良好で、キズもあまり目立たなくなってきました
また、新たな腫瘍らしきものもありませんでした
このところ検査前で憂鬱な日々が続き、移動運用や野鳥撮影などで気を紛らわせてきましたが、これでやっと心が晴れました
さて、これからもう1年間は遊べるぞぉ~♪
☆「無線日和mini」のチェックもお別れなく(こちらです)






























































