2018-01-01から1年間の記事一覧
牧ノ戸から黒岩山を展望、ここから山頂は見えていない~。 赤と緑のコントラストが美しい。 紅葉の斜面~。 黒岩山の絶景、一枚~。
ここはくじゅう一番の人気、久住山への登山口、牧ノ戸峠~。 標高は1300メートルと高く、すでに紅葉もピークを過ぎたか? とてもいい紅葉タイミングに来れたことに感謝しながらの一枚~! 天気も良くて最高~!
長者原から九州自然歩道を歩いて牧ノ戸峠をめざす。 やまなみハイウェイのガード外を歩くところも~。 山はいい色に~。 落葉広葉樹黄葉~。 黄葉が青空に映える一枚~。
長者原自然研究路を歩く~。 いい感じの林~。 紅葉もぼちぼち見られる。 天気が良ければもっと鮮やかな紅葉のはずで、ちょっと残念~。 癒しの空間での一枚、一枚~。
久住高原から阿蘇を展望~。 雲は時間とともにとれてきました。 広大な素晴らしい景気にしばし感動~。 被写体にはこと欠かない久住高原だ~。
秋吉台にてハギにクマバチ、目にもとまらぬ羽ばたき~。 つぼみはいくつか見たが、やっと開花したリンドウを見つけた。 秋吉台カルスト草原での一枚、一枚~。
週末、湯田温泉のダイニングを再訪、ディナーをいただいた。 こちら、以前から気になっていた県内産「むつみ豚のカツレツ」。 こちらも県内産「長州鶏の網焼き」インスタ映え風~!? ちなみに店は肉料理メインの「ダイニングN.S」~。 メニューの一例はカ…
吉備路のシンボル、備中国分寺~。 周囲の景色とつくる景観が素晴らしい~。 岡山県総社市でいにしえからの風景を一枚~。
倉敷美観地区から南へ~、鷲羽山から瀬戸大橋を望む。 さらに、下津井へ移動すると夕景となった~。 瀬戸内海に沈む夕日に間にあった~。
倉敷川と小舟の風情~。 松の枝の造形~。 モネの睡蓮の池のような~。 こちらは大原美術館での一枚~。
三連休、急遽山陽道をかっとばして倉敷美観地区へ~。 倉敷川と小舟が風情ある景色を作り出す~。 白壁と柳並木が独特の雰囲気をかもし出す~。 整列した人力車の車輪も一枚~。
秋吉台の近くの秋吉台国際芸術村、建築家磯崎新氏の設計~。 景色を取り入れた素晴らしい建築空間のラルゴでゆったり~。 ランチのあとのインスタ映え的デザートを一枚~。 建物も料理も楽しめて来たかいがあった~。
雲の陰がカルスト台地と山とで独特な風景をつくり出している~。 秋吉台剣山からの一枚~。
ススキが秋の訪れをつげる美祢市秋吉台を歩いた~。 御鉢山(左)、西の西山(右)を背景に、草原の主役となったススキを一枚~。 春には山焼きがあるが、生き残って育つ木もある。
山口ゆめ花博では国際園芸博覧会で金賞・銀賞を受賞した山口県オリジナルのユリが見られる。 プチシリーズは個性的な11品種、小さくて香りがないのが特長~。 そのため、花束やフラワーアレンジメント、食卓テーブルにも好評とのこと~。
前の画像1枚目にも写っていたが、花の向うに日本一高い木のブランコ(右)が見える。 ブランコの高さは30メートル、空中散歩のような浮遊感が最高とか~。 だが、大人気のためなかなか乗れないらしい~。
山口ゆめ花博の日本一のひとつ、85メートルの日本一長い竹のコースター。 瀬戸内海へ向かって一気に滑り降りる~。 なかなか乗れないほどの人気だが、ここに来るだけでも気分爽快~。
山口ゆめ花博の定番アングル~。 1000万の山口県の花が咲き誇る「花の谷ゾーン」シンボル大花壇での一枚~。
昨夜は中秋の名月、十五夜の月は観れなかったが、きょうは十六夜(いざよい)の月~。 こんな機会でもないと月を眺めることはなかなかないが、秋はお月見にはよい季節。 いざよいの夜、午後9時過ぎの一枚~。
秋めいた山は「きのこの山」と化していた。 なば(きのこの方言)の山、山口市の東鳳翩山を歩いた。 たくさんのなばがあったが、山のきのこには怖くて手が出せない~。
このところ3回続けて赤い画像~。 本日は彼岸、秋分の日~。 彼岸には赤いヒガンバナ~。
山口ゆめ花博のつづき、雨はそんなに強くないので花の谷ゾーンの散策の花庭を散策~。 日照りの夏を越えたねぎらいの雨か、花たちも雨を歓迎しているかのようだ~。
山口ゆめ花博にて、華道家假屋崎省吾氏による「ゆめ花の宴」。 山口きらら博記念公園きららドームでの一枚~、23日?までの期間限定~!
あれだけ猛暑だったのに、いつの間にか秋桜の季節になっていた~。 秋吉台展望台の横の花壇での一枚~。 秋吉台も秋の観光シーズン突入~、おいでませ。山口ゆめ花博もどうぞ~。
田んぼにコウノトリが飛来~。 なぜか幸せな気分、ラッキーな気持ちになるから不思議~。 さすが、幸の鳥!
「山口ゆめ花博」まであと0日、いよいよ明日開幕~! 9月14日(金)~11月4日(日)までの52日間、山口市のきらら博記念公園での開催。 1,000万の咲き誇る山口県の花、1,000の心躍るイベント・体験プログラム~。 1,000万の花夜景と秋…
半分、青い。夕方の景色~。 地元での一枚。
インスタ映え的に美しい色合い~。 ランチメニューのステーキランチ。 萩市江崎、レストランまつもとさんでのランチの一枚。
白い髭のような花びらと黄色い雄しべがいいコントラスト~。 雄しべや葉っぱがウメバチソウを連想させるとおり梅鉢草科に属している。 広島県北広島町、標高八百メートルの八幡高原での一枚~。 秋に秋吉台でウメバチソウをみるのが楽しみ。
青い夏空に白い入道雲、そして黄色いオミナエシの花が映える~。 広島県北広島町、島根と県境にある「雲月山」での一枚~。 子どもの頃は積乱雲とは言わなかったなぁ。